公益社団法人 トンボと自然を考える会

この豊かな自然公園と学ぶ喜びが得られる学遊館を管理している団体です。

スタッフ一番の仕事は、自然保護区の整備と管理。
晩秋から翌春まではスイレン抜きを中心とするトンボ誘致池の整備作業。

春休み後からは草刈作業が中心となり、多目的広場の除草やハナショウブ池の透き刈り、
広大な保護区内の管理を夏休み後まで、数名のスタッフが行っています。

台風などによる急な出水や、イノシシの採餌行動で破損した観察道や畦の補修なども適宜行っています。

また、良質の保護区作りのため、保護区内外で常時フィールド調査を実施、
その知見を、豊かな感性をはぐくむための体験学習の実施や四万十川学遊館の展示などに活用しています。

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情報公開

役員の報酬並びに費用に関する規定

6期決算報告(29年度)

2017年(29年度)公益部門正味財産

2017年(29年度)収益部門正味財産増減計算書

2017年(29年度)貸借対照表内訳・正味財産内訳

最新財産目録29年度

2017年(29年度)財産目録、貸借内訳表

トンボ王国を守りたい!応援したい!

トンボ王国にご興味を持っていただきありがとうございます。
このトンボ王国は「未来の子どもたちに豊かに自然を残したい」「自然の大切さをたくさんの人に知ってほしい」等、たくさんの方の想いで成り立っています。
是非、みなさまも一つ応援していただけると嬉しいです!